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芳田 磁性
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内田老鶴圃の物質・材料テキストシリーズ
特に良さげなの以下列挙
磁性物理の基礎概念 : 強相関電子系の磁性

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大学院 原子核物理


図書館の電子図書神
例題で学ぶ相対性理論
幾何学的変分問題
東京大学出版会微分方程式二冊

裳華房
東

東大再受験期2026LAST

二次試験、これ、ギリ落ちとギリ合格以外厳密に採点してんの??
ありえない点来てる科目とありえない引かれ方してる科目あるけど、

(白紙部分多めの苦手科目なのに異様に高かったり、ほぼ正解不正解のみで判断されるはずで過程まで書いたのにありえない減点されてる科目あり)



間違いなく、採点ガチャと相対評価、あと各問題ごとの配点次第でその科目の得点の20%はズレると思ったほうがいい。
素点で攻めると、大幅な採点基準ズレとか配点ズレとかあって落ちてしまう。だが落ちるわけには本当にいかないのだ。


具体的には

物理とか化学なら、難易調整とかで12点ないしは理不尽な減点加点あるし、
数学とか英語も採点の甘さ厳しさで、24点くらいまではずれる。
国語も16点ほどのズレは覚悟したほうがいい。

二次試験のみの目標点は328点
全部下振れを引いて、もし上よりの合格点でも240確保できる。
共テの目標点は960点、だけどこれは狙いで930-950点辺に収まれば大成功、失敗しても850は絶対に切ってはならない。下振れても、340点プラスαは確保で勝てる。


まず甘かった点は850点狙いで共テ今年行ったこと。共テの点も最後の粘りで大分違ってくる。
模試の点が上振れて、割と上だったので、本番もその点が出せると思ったこと。難化傾向になる近年までは、東大は模試のほうが本試験より明らかに難しかったし本試験の方が点がきやすかった気がするが、どうやら変わってきたようだ。
得意科目も最後の一ヶ月しっかり力を入れて、確実に上位に入って仕留められるようにする必要がある。
国語全般の怠りと反省。そもそもまず、採点基準がわからない国語はもとから変わらなかったのでほぼ固定点(15点)で考えていた。だが最後にチキって勉強した。
今回は上振れたようだ。二度とこの点は国語では見ることはないだろう。採点の取り違いを本気で疑っている。

国語は素点で20点を確実に取る、それが俺の最終結論だ。下振れて17点や16点は絶対に出さないようにする。
だが、これ以上の上振れは絶対に狙わない。
東大の試験は焦って上振れを狙えば狙うほど本来の目標点すら下回るようだ。
絶対に20点を取る欲張らない。

あと筆記用具として鉛筆を用いるととても良かった。
字は絶対に綺麗に書く、まずは他の健常者と違って、20点を100%狙いに行く簡単な作業だ。

(国語20点)



数学は、去年1番点が上がった科目と同時に、本番で1番取り切れなかった科目だ。次は6完をする。

問題用紙に、求値や証明までを一旦終わらせてから、解答を書く。これだけで爆上がりした。
求値や証明の方針が立ちきってないまま、見切り発車で答案を書くと、どう書いていいかわからずクネクネ時間を浪費した挙げ句全然違う方針で攻めてた場合は、完答は殆ど望めない。
問題用紙に数問解いてから、方向性も指針もわかっていることを答案用紙に書くだけで随分安定する。

が、ある一定より難しい問題が来たら終焉った。問題用紙に書いて、答案用紙に書いても間に合わない。それに、そもそも、解ききれているか怪しいものがわんさか湧いてくる。時間はそこまでない。焦って次の問題に手を付けても、それも中途半端になって最悪のパターンにハマる。
今回のがそれだ。



今の実力での正解を考えてみる。
最初の5分は焦りと無駄なミスを減らすためにわざと全体を見て指針を浮かべてみたりとして捨てよう。
たぶんこの段階で2(1)はサックリ潰そう。みためどおりの教科書レベルの典型だし、メンタル安定のウォーミングアップにちょうどいい。本番もこれはやった。

その後1を30分使っても完答しきる。

理想は6番を次に完答したいが、絶対にそうはならんだろう。私は2番の極限と4番の整数と5番と、明らかに初手で、手を付けちゃいけない所をめちゃくちゃこの辺から考えていた。
実際過去問を見ても、極限は簡単だし、実験すれば行けるものが殆どだ。(今回もあとから考えたら、わりとそうであったが……)



1(3)を解く段階で計算ミスを疑ったり焦って一次式からの4乗を探したりした時点でほぼ負けだった。
類題も見たことあるのに。


(続く……)





数学は60分たった時点で狙う完答数を決めて確実に取りに行くこと。







英語は英作文が共テ期間恐らく皆無になることに注意する。
本当にこれをどうするかが1つ問題だ。

要約、和訳、5番は鉛筆を使う。国語と同様、読める字を早く確実に書くにはここから本当に重要です。







国語
物理

東大受験記2025 1日目前半

今までで一番手応えあり、
受かってるかは本当に微妙い
採点官一つでかわる、そういう感触

振り返り
2/25
4時間と少ししか寝れなかった
まあ4時間寝られればいい、耐えることは証明している

目標は
国語16
数学80
物理50
化学30
英語61

国語は今までずっと似たりよったりだから変に上に期待して下がったダメージを考えると固定

数学は河合とか大数の直前演習で、結構高得点が来てて、本試験レベルならいけるだろうと80を目標にしていた。まぁ、今思うとこれが行けなかったけどほかにどうしろと

理科が一番キツい、英語は模試の結果と今までの開示、リスニングハズレ会場で有ることをを省みて、目標点を低めに設定、これでも一応受かる設定や

まずは、入口わからず苦戦して迷いながらも会場入る、もう9時は過ぎて試験開始直前

国語開始、
現代文なんかあるけど、焦ってた僕は先に得点がほしい、何か書きたかったから
とりあえず漢字を終わらせて
古典へ
とりあえず漢字全完はして5点確保

古文→源氏物語なら捨てる
漢文→漢詩でたら取れる所取って即撤退
今回はどっちも行けそうです。古文は全部捨てるのはもったいなさそう。

古文少し目を通してまずは漢文から

ここで6浪目にして、答案用紙には鉛筆の方が書きやすいことに気が付き、筆記用具を鉛筆としゃーぺんの両方を使うことに

少し読んでも漢文わりと意味が掴めず、勉強漢文重点でやったけど無駄だったか❓️そんな思いが頭によぎりつつも、注釈を見忘れていたことに気がつく。
注釈によって、スラスラと半分ちょい読み終わり和訳わかる所からとき始める。

天才云々の論から仏道修行の話へ、最後の漢文の要旨っぽいのは勘で埋める。漢文に30分くらい使う

次現代文へ
全部理由問題しかない。
模試の結果で得点が唯一マトモに来てたのはどういうことか問題の方で、
理由説明問題はことごとくバツの事が多かったです。
世界一わかりやすい東大国語で読んだコツを思い出しながら、なんとか埋めていく。
が、問1が異様に練り上げにくい。本当に時間がかかってしまった。
慌てて2番に映るがこちらはそこまで苦なく埋めきってみた。
3番はチンパンジーから一般の人間の話につなげたいのと、文脈からチンパンジーを主語として入れるべきか迷って省いてしまう。
(解答速報ではチンパンジーは入っていて後悔、まぁそれはそう。)

時間が足りるかどうかわからないから、最後の百二十字要約は捨てることを決意

以下いい訳タイム

まず書ききれるかわからないし、いい加減に書いて得点が簡単に来る所ではないことは今までの模試と、得点開示で判明している。
残り時間で書き上げたところで本当にいい加減なものが出来上がるのは想像に難くない。
練り練りしている時間はないので、意を決して古文へ

和訳は文脈と単語帳で、それっぽい物を書く。国語は書けばもらえるものではないから、これは抉りにいけてると思うものを書く。




まあこんなもんだろうと見直しの方を優先させて、国語を終える。
目標点最悪16点でそっから10点20点と足せていればいいさくらいの気持ちだった。

この後の数学の惨劇を知るまではうまくいっていると思っているのであった……

急なパニック発作2

寝不足かは微妙

160台
110台
97

140
97
92

痙攣
急な脈拍増加

今回は、
トイレして
お茶飲んで悪化


以前はカレー味のトンガリコーンと薬飲んで悪化、心理的なものと思われる


お腹の冷え
今日はないようにした
前回はあり

胃袋になにか入るとあるのか。

新理系の化学読んでく

1章化学史
前提としてくものを見極めく感じの問題出しやすそう。原子説前後とかで
2章原子
電子軌道ガチで出るからもう少し踏み込みたい、
あとフントの規則の例外元素忘れたから確認
3章結合
イオン結合と金属結合が曖昧に感じた。

4章
5章


6章